〜〜楽しい暮らしのお手伝い〜〜
ペンキでリフォーム中野塗装

「塗装」とはものの表面に、装飾・保護などの目的で塗料を塗ったり吹きつけたりして被膜をつくること。などと辞書に紹介されています。
 もう少しわかりやすく・・と思ったのですが、この通りなんですよね。

「光が洗う」ハイドロテクトコートの取扱を始めました。
サンプルを見ると、とても驚きの現象が・・・

塗替えとは
なぜ塗替え?
塗り替え時期は?
イメージチェンジしたい。 自分でやってみたい。 施工例
ハイドロテクトカラーコート  


建物の痛んだ部分を補強し、保護すると共に、塗り替える前よりも高機能を付けることができます。
また、塗り替えることにより、建物の寿命を延ばし、財産を守ることにもなります。



塗膜が、建物を守る役目を担っていますが、その塗膜自体も、日照や雨、風等により、その能力を奪われてしまいます。そのために、定期的な塗替えをし、メンテナンスをする必要があります。



塗り替え箇所や、材質等によって違いはありますが、外壁は新築から、7〜10年が目安でしょう。
また、簡単なチェック方法として、壁を手で軽く擦って、手に白い粉が付いたり、雨などで濡れた時に変色するようでしたら、検討した方がいいですね。



塗り替えることによって、大きくかえられるものの一つに、イメージがあります。
家の形は変わらなくても、「色」によって、イメージを変えることが出来ます。しかし、洋服等と違い、大きいので、小さな色見本だけでは自分で考えたイメージと違う事があるようです。そこでコンピューターなどを使い、塗り替え後のシミュレーションを作成し、確認したいものですね。(弊社では塗り替え時、カラーシミュレーションのサービスを行っております。)



「自分の手で財産を守る!」とても大切な事だと思います。そんなに大袈裟に考えなくても、ちょっとした所やDIYなどで挑戦してみるのも、面白いかもしれないですね。 ただし、屋根など高い所や、危険が伴う事もありますので十分気を付けて、安全第一でお願いします。



「カラーシミュレーション」あまり耳にしない言葉かもしれませんし、どこかで聞いた事がある言葉かもしれませんね。
 ここで云うカラーシミュレーションとは、建物(一般の住宅から学校等の大きなモノまで)に、実際にペンキを塗る前に、写真やパソコンの画面で、いろいろな色彩をかさね、壁や屋根の色がどういうふうに見えるか、ご提案するためのシステムです。

 よく、画像と実際の色は違うから・・・等とシミュレーションを否定する方(同業者に多いような気が・・)がおりますが、旅行に行った時の記念のカラー写真を見て、ここの色がどうとか、全然違う色だった・・・などいう事は、写真の仕上がりが余程悪い場合はのぞいて、あまりないと思います。あくまで、周りの雰囲気や、周りの色との兼ね合いから見るので、問題ないのです。

 手前味噌ですが、弊社でカラーシミュレーションのシステムを扱うようになった頃、シミュレーションと実際に完成した物件のデジカメ画像をくらべて、他の人に見て頂いたところ、ほとんど見分けがつきませんでした。
 絶対大丈夫と云う事はないと思いますが、全く使い物にならないと云う事もないと思っております。

 住宅の塗り替えの際、違った色にした時の雰囲気はどうかな?と、思う方は、カラーシミュレーションを参考にしてください。遠方の方で、施工は地元に頼むけど、システムを持っていないみたい・・という方は、カラーシミュレーションだけでもお気軽にご相談ください。

カラーシミュレーションサンプル



ハイドロテクト技術とは?
水をはじかず、物質の表面に水がなじむ状態(超親水性状態)」を形成する技術と、光触媒の基本原理である有機物分解技術とを総称して「ハイドロテクト技術」とよばれています。TOTOが世界ではじめてこの技術の開発に成功しました。

光触媒とは
光触媒とは、光を吸収することで他の物質に化学反応を引き起こす働きをする物質のことです。ハイドロテクト技術では光触媒の一種である酸化チタンを使用しています。


1-超親水性のメカニズムと効果

クリーンな空間の維持(防汚)と環境配慮(NOx分解)が期待できます。




2-有機物分解のメカニズムと効果

クリーンな空間の維持(防汚)と環境配慮(NOx分解)が期待できます。


トップ  塗装  色彩  健康  施工実績  スタッフ  お問い合せ  管理人室  リンク  shoping

プライバシーポリシー  個人情報開示等に関するお問合せ

mail:nakano@nakanotosou.com

Copyright(C) 2004-2008 Nakanotosou. All Rights Reserved.